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スロット さいコレ!

 ~ 最低コレだけは抑えておこう!! ~

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ー 設定1みたいな高設定をあなたは見抜けますか? ー

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 さいコレ! > 設定1みたいな高設定をあなたは見抜けますか?
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あなたの高設定の認識は
大丈夫でしょうか!?
高設定なら設定1と挙動が
全然違うので、直ぐに分かる
と考えているでしょうが、
設定6でも設定1と見間違う程
弱くなることがあるんです!
そうしたら、
多くの人はどういう行動を
取ると思いますか?
そして、その時あなたの取る
行動とは!?

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ー 高設定を誇大視していませんか!? ー

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高設定と言えば、出玉が多く
当たりも軽く、バシバシレア役が
来たり、ガシガシチャンスゾーン
に入る台ですよね。
この認識、半分は合っているのですが、
この認識だけでいると弱い高設定を
見過ごすことになります。
ガンガン出玉が合って、
当たりも早い台は、
基本的に誰が打っても高設定だと
分かります。
仮に低設定だとしても
出玉が出てしまっているので、
問題ありませんね。
こういう台は、設定が何であっても
問題ではありません。
問題は、弱い高設定の台です。
こういう台は、本当に設定1と
勘違いします。
しっかりと高設定の特徴を抑えて
おかないと、簡単に捨ててしまう
でしょう。
高設定を捨ててしまうタイミングは、
朝一と出玉グラフが持ち合いになって
いる時です。
朝一の少ない回転数で
高設定かどうかを見極めるのは、
難しいことです。
だから、朝一に弱い高設定を切って
しまうのは、ある意味しょうがない
面もあります。
しかし、途中の持ち合い段階で
高設定を切ってはいけません。
ただ、高設定を誤って切って
しまうのは、このタイミングです。
一撃吹いた後の停滞期に
中間設定や低設定の一撃台と
勘違いしてしまうケースです。
また、持ち合いになった高設定が
普通に落ちている時があります。
但し、強いイベント日ですよ。
先日、知り合いが夕方位から
北斗の強敵を打ったのですが、
2000回転位で一撃5,000枚強
出しました。
ただ、話しを聞いてみると
通常時に何も演出がなく、
中段チェリーも来ないし、
レア役も殆ど来ないので
設定1だと思って打っていたら、
設定4以上確定演出が出て、
これに設定入っているのかよ!
って驚いた、と言っていました。
この人は、別にスロットが下手
な訳ではありません。
スロット歴10年弱位で、
年間収支は当然プラス。
それでも、
まぁ分からない訳ですな。
えぇ、筆者も設定6を
すっと切ってしまった
ことがあります。
切った理由を説明すると
長くなるので割愛しますが、
まぁ魔が差したんでしょう。
ブラックマンデーの様な
あのグラフ、最悪の事態が
頭を過ぎる訳です。
その後、最終結果を見て唖然
とします。
切った直後に、
1,000回転程度で+3,000枚
出してましたね。
その間パチンコで+1万発
出しましたが、最早どうでも
良かったです…
閉店まで1.5時間あるんで、
ブン回すこともできましたが、
全ての疲れがドット出て、
帰りました…
こういう失敗は、
悔しさと情けなさが
100倍になってしまうので
0にするようにしましょう。
失敗しても良いですが、
失敗したらそこから学び取る
んです。
そして、後は忘れてしまい
ましょう。
覚えておいても百害です!
その後は、
「日夜努力の16連射~♪」
ならぬ、
「日夜努力の3,000回転です!」
高設定から低設定まで。
高設定を誇大化、拡大解釈
している人は結構います。
例えば、設定6なら
7,000、8,000枚は堅い。
下手したら万枚。
一撃、4,000、5,000枚は
出るのは当たり前。
レア役はバンバン来て、
演出もビシバシ来る。
そもそも挙動が低設定とは
全然違う。
低確率で、中々引けない
ようなレア役やイベント、
上乗せ特化等を引ける。
フリーズやリールロックが
を引きやすい。
強敵にも平気で勝つ!
まぁ、こうなると設定6には
ロマンがありますな!
良いと思います…
高設定、まぁ設定6の話を
しましょうか。
1日1万回転程度回せば、
先ずマイナスで終わることは
ありません。
ただ、機械割を大きく越えて
出玉を出してくれるかどうかは
途中過程の展開次第によります。
設定6は、それ程夢物語的な台
ではなく、意外と現実的な
台の様な気がします。
表現が難しいですが、
淡白というかシンプルというか、
まぁ煽りが少ないんですよ。
それが逆に演出を少なくしていて、
詳しくは後述します。
高設定の大きな特徴は、
1. ハマりが浅いこと
2. 出玉の吸収が少ないこと
です。
表現が難しいのですが、
この2つが高設定を切らない
ための2本柱になります。
「1. ハマりが浅い」という
のは、高設定なら初当たりの
十中八九は、2倍ハマり程度
しかしません。
1/300なら、まぁ600回転台の
ハマりがデットラインです。
様々な条件から許容しても
3倍ハマりまででしょう。
4倍ハマりの天井何かは、
余程の運の悪さがないと
先ずいきません。
ハマりは、ボナ当たりだけ
でなく、チャンスゾーンの
確率やその他設定差のある
確率なら調べることが
できます。
この辺を総合的に判断
するのが良いでしょう。
もう少し言うと、
設定差のあるものは
フル活用した方が良いです。
高確に入る確率が
高設定の方が優遇されている
様な場合は、特に使えます。
このボナの当たり確率が
高設定の値に近いかどうか
が、最重要事項です。
この際に、前日据え置きの
低設定の確率寄りには注意
してください。
前日ボナ当たり確率が1/999
みたいになっている台は、
その当日の午前中のみ
高設定の当たり確率になって
しまうようなこともあります。
これを排除するには、
次の事項の出玉に着目する
必要があります。
後は、朝一設定変更の
天国のループです。
天国のループは、
回数が増えれば増える程
高設定を示唆しますが、
これも次の事項の出玉に
着目して排除します。
「2. 出玉の吸収が少ない」
これはどういうことかというと、
2,000枚吸収して、4,000枚出す、
みたいなパターンは少ない
ということです。
出玉が吸収されるのは
ハマりの時ですが、
設定6とかですと1/300当たりで
2連荘で600回転ずつハマる
ということは、かなり少ないです。
また600ハメで、例えば800枚程度
吸収した後は直ぐにある程度返して
くれます。
500枚程度、フィボナッチ位は
期待して良いです。
または、もっと返してくれます。
枚数は兎も角、直ぐにある程度
返してくれます。
ハメました。ボナは直ぐ終わり
グラフがガンガン下に行って
しまいます、ということは
機械割から考えてもないと
言うことですね。
ちなみに、高設定だとボナの
当たりを引いても最低枚数の
100枚程度出して直ぐに終わり
ということは、十中八九あり
ません。
バジみたいなバトルタイプや
北斗強敵みたいな上乗せタイプ、
まどマギのようなA+ARTタイプ
によって多少違いはありますが、
上乗せタイプは上乗せると
いうことです。
バジの様な継続率が物を言う
タイプは運が悪いと単発も
あり得ますが、まぁそれ程
偏らないということです。
A+ARTは、Aのボナがあるので
ボナ確率から設定判別が
できますね。
この、出玉をある程度
出してくれるという傾向は、
当たりの早い低設定台の
判別や天国ループの時に
使えます。
当たりは早いけど、
どの当たりも全然出玉が伸びて
こないという時には、
高設定可能性を疑う必要が
あります。
高設定なら、単発ばっかりや
全然上乗せないという可能性は
低いです。
高設定判定には、
この二つを使ってください。
特に、ハマった時に切るか
どうかの判定は、ハマり後の
出玉の返し方です。

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上記の2点は、実用上欠点が
あります。
それは、判定するまでに
時間が掛かり過ぎることです。
初当たり回数にもよりますが、
早くても全体で1,000回転程度。
まぁ、2,000回転程度回さないと
高設定かどうかを判断することは
できません。
実用上は、それでは手遅れです。
確定が出た時には、既に手遅れ
ですよね。
低設定なら終わりです。
中間設定なら時間を浪費する
だけで済みますのでまだ良い
ですが…
基本的には、確定が出る前に
分からないながらも粘るのか
移動するのかを決めなければ
なりません。
その為には、挙動や演出から
判断するしかありません。
朝一なら、例えば1/300を回す
なら100回転程度、長くても
200回転以内で見極めなければ
なりません。
早く切るためには、設定変更の
有無をなるべく早く確認できない
と厳しいです。
リールガックン、朝一高確、
規定ゲーム数演出有無等々です。
挙動や演出からの判断は信頼度
が下がりますが、実用上は
これを使うしかありません。
この特徴だけで全ツッパするのは
死へのカウントダウンを早める
だけですが、ある程度は使えます。
高設定の幾つかの特徴を上げます。
1. ボナ中に謎の上乗せ、バトル
  勝利等がある。
  たぶん、ベル、リプ、ハズレ
  等で当選。
2. ボナ直撃、チャンスゾーン直撃
  がある。
3. ボナ複数ストック当たりがある。
4. 高確滞在比率が高い。
5. ガセ演出が少ない。
6. 弱レア役でボナ当選する。
番号順に信頼度は高いです。
1. は高設定の特徴です。
低設定では殆ど見ません。
ただ、高設定でも見掛ける
頻度が少ないですから。
2. も低設定では余り見掛け
ませんが、低設定でも起こり
得ます。
ゲーム数天井は除きますが、
天国中や高確だとボナが直撃
することがあります。
低確でボナが直撃したら、
こっちがかなりビックリします。
2,3,6は一応高設定示唆では
ありますが、これを根拠に打ち
続けると殺られます。
実際に、殺られた知り合いが
います。
打ち続けた理由を聞いたら、
スイカでボナに当選したから
長打ちしてしまった、
と言っていました。
4. は結構使えます。
高設定が設定1の様に振舞って
いる時にも、高設定だと急に
高確ステージに入ったりします。
ただ、高確に入ってもボナに
当選する訳でもないですが…
レア役すら引かないことも
ありますが…
何の為に高確ステージに
入れたんだ!?と思いますがね…
設定1状態の時は、酷いですからね。
ただ、この挙動がある時には、
注意した方が良いです。
5. は少し難しいです。
感覚的なものです。
高設定は、弱い演出でもボナに当選
してしまいます。
これで当たるのか、って思って
しまいます。
レア役を引いたら高確に上がったりと
演出と小役の連動性が良いです。
寧ろ、演出があるという時には、
何かある時と言う訳です。
例えば、高確に入れたり、ボナに
当選したり、チャンスゾーンに
入れたりと。
逆に、何もない時には何もないです。
しかし、低設定だとレア役だけ来て
何も演出なし。
煽るだけ煽って、演出では外れる等
が多かったりする訳です。
例えば、最上位ステージに入れて
おいて、演出もまあまあで外すとか。
チェリー、リールロック2の強チェ、
強チャンス目、スイカの4連荘レア役
外れにはビックリしまいしたが…
高設定では、フェイクの演出が
必要ないというか、少ないという
ことです。
フェイクがないという意味では、
高設定は淡白と言うか、シンプルと
言うか、単純です。
レア役、前兆、ボナ、みたいな
感じで、余計な、無駄なガセがない
と。
但し、この状態は強い高設定に限り
ます。
弱い高設定になると、
途端にガセ演出が多くなります。
強めの演出も外してきます。
そして、設定1の様になると何も
演出がなくなります。更に、レア役
も極端に来なくなります。
まぁ、弱い高設定になると演出からの
判断も役に立ちません。
演出は、設定依存性もあるのかも
しれませんが、それよりは内部状態や
モードに依存している面が大きいのでは
ないかと考えています。
だから、ここで判断するのは
危険です。
設定1だろうとモードや状態が良ければ、
バンバン演出があるということに
なります。
そして、ボナ確は悪いので外れるわ、
外れるわと…
6. は低設定でも起こりますので、
これで全ツッパはできません。
朝一は、挙動と演出から台を
切っていくしかありません。
当たりが早ければ、
出玉も判断材料として使えますので、
より信頼度が増します。
強めの演出から外れたり、
強レア役からの演出スルーは
切ってしまうのが吉でしょう。
弱い高設定の可能性はありますが、
低設定に座ってアウトの可能性が
高過ぎます。
朝一は高確スタート、天国スタート
もありますので、また、宵越しも
ありますので、当たりが早いことも
多いです。
出玉の多さは、まあまあ重要な
情報となります。
単発や最低枚数の100枚程度出して
終わりパターンは、低設定確率
がかなり高いです。
後は、切ってしまうタイミングは
持ち合いの時です。
当たりが早い持ち合いは、全く
問題ありませんが、人が切る時
というのは、ハマりの時です。
弱い高設定になっていたり、
下手したら設定1の様になっていたり
するので、かなりのピンチが訪れて
いる状態です。
ここを凌ぎ切らないとその先の
反発はありません。
高設定でも一撃出したは、
ハマることが多いです。
逆に、ハマってこなければ
万枚コースが見えてきます。
ハマりの始まりは、ボナ中の
後半から始まることが多いです。
今まで前半散々乗せてきたのに、
後半は急に演出激減、レア役激減、
バトルに負けまくる、何もなくなる
等です。
その流れを通常時も引き継ぎます。
何もないです。
正に、設定1の悪い時です。
仮に、ここまで順調に来ているとしても
ここで切ってしまうパターンは実に多い
です。
『あれ、高設定だと思っていたけど、
 中間設定かもしれない…』
『低設定が一撃出しただけか…』
『出玉出し尽くして、打ち止めかな…』
まあまあ回して切ってしまいます。
時々4,000枚位出していて、ボナ確率も
高設定を示唆しているのに、但し、
前日のハマり低設定の据え置き可能性を
排除できるとして、捨てられている台
があります。
基本的には、この手の台は高設定です。
少し粘る必要がある場合もありますが、
こういう台は再度伸びます。
7,000、8,000枚、またはそれ以上出して
終わるパターンが多いです。
最悪の場合でも、中間設定を拾って、
時間のロスだけで済みます。
高設定の一撃も低設定の一撃も、
基本的には一撃の後半は台が死にます。
そのまま通常時も台を殺すことが
あります。
高設定に出玉出尽くしはありません。
設定6は無敵です。
持ち合いは、運が悪いと2,000、
3,000回転続くことがあります。
この間は、弱い高設定です。
基本的には出玉グラフが伸びて
きません。
この持ち合いで高設定を保つものは、
出玉グラフの下限トレンドラインを
割り込まないことです。
耐え切れば、反発が待っています。
しかし、多くの人は耐え切れません。
中間設定や低設定だった時の
リーマン的下落の残像が
消えません。
多くの人の本質は変わりません。
高設定の挙動を抑えている者だけが、
チャンスを拾うことができます。
この持ち合いで上限トレンドを
上抜けない時には、中間設定最悪
低設定の下落相場が待っています。
分かった時には、常に手遅れ
何ですよね。
ここでの判断材料は、今までの
初当たり確率に掛かっています。
これが高設定を示唆していれば、
その傾向はその後も続きます。
ここが最重要判断材料となります。
初当たり数が多ければ多い程、
信頼度が増します。
最低5回は欲しいですが…
それと、ハメた後の次の当たりの
出玉は重要です。
殆ど出玉を返してくれないようだと、
不安も増しますし、高設定かどうか
急に怪しくなります。
高設定の時は、ハメた後に天国に
入ることも多いです。
ハメた後に、上乗せ無し最低100枚
終わりや単発終わりということは、
高設定が100%ないとは言い切れ
ませんが、十中八九高設定では
ありません。
高設定が設定1の様に振る舞って、
何も来ねぇーよ、天井まで逝って
しまうんじゃないか!?、と思っても
まぁ、2倍ハマり位で当たることが
多いです。
演出は、始終相変わらずの
弱さですけどね。
天井まで行くことはありません。
逆に天井まで逝ったら、
その台は諦めましょう。
順調な高設定は、
常に問題ないのです。
弱くなった時、
こここそ勝負所であり、
冷静に考える時であり、
勇気を持って回し続ける
必要あります。
まぁ、こんなところですかね…
要するに、「勝利の栄光を君に」
∠(`・ω・´)

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